日本では住宅数が増え続ける一方、人口減少や高齢化による空き家問題、建物の維持管理不足が深刻化しています。外壁や看板の落下事故が起きた場合、所有者や管理者は刑事責任を問われる可能性があります。
平成20年より建築基準法による「外壁の全面調査」が義務化されましたが、足場を組む全面調査は「高額な費用・工期・リスク」を伴います。
そこで私たちの出番です。
一級建築士も認める「ドローン赤外線調査 × ロープアクセス技術」により、必要な箇所だけを見つけ、ピンポイントで補修する。だからこそ、コストを抑え、スピーディーな解決が可能なのです。
屋根や外壁の状態を、足場を組まずに確認できます。
プロのパイロットと調査員が屋根や外壁の状況を正確に診断します。
雨漏りや台風の前に調査することで、被害を最小限に抑えられます。
老朽化が進んでいる住宅でも、ドローンなら破損させる危険がありません。
サーモグラフィカメラにより、肉眼では見えない内部の浮きや水濡れを検知。
お客様と一緒にモニターで被害状況を確認できるため、納得感が違います。
お急ぎの方はお電話にてご連絡ください。
06-6927-1065